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都市ガイド

パタヤ

Pattayaพัทยา

エリア・見どころ・交通・空港からの行き方

更新日 2026年10月3日

プラタムナックの丘から見下ろすパタヤ湾
プラタムナックの丘から見下ろすパタヤ湾
ラン島のビーチ
ラン島のビーチ
パタヤ市内を走るソンテウ
パタヤ市内を走るソンテウ
現在の状況
両替฿2,090 / ¥10,000市内ベスト(1万円あたり)
天気25.1°C曇り降水確率 0%
PM2.5-パタヤ市内には観測局がないため、非表示
紫外線指数0低い特別な対策は不要です
基本情報
空港BKK経由ウタパオ(UTP)は国内線のみ
日本との時差2時間遅れ日本が午前10時=パタヤ午前8時
市内の交通ソンテウほかにバイクタクシー・配車アプリ
季節乾季・暑季・雨季乾季11〜2月/暑季3〜5月/雨季6〜10月

パタヤは、バンコクから南東へ約160km、タイ湾に面したチョンブリー県のビーチリゾートです。もとは小さな漁村でしたが、1960年代にリゾートとして整備が始まり、以来半世紀以上にわたって世界中から旅行者を集めてきました。バンコクから車で2時間ほどと近く、首都と組み合わせて「バンコク+パタヤ」で回る旅程が定番です。

旅行者にとってのパタヤは、南北約4kmのパタヤ・ビーチを軸に、性格の違う地区が縦に並んだ街です。北のナクルア・ウォンアマットは静かな高級リゾート、中央のビーチロード沿いはホテルと商業施設が集まる中心部、南端のウォーキングストリートは夜の繁華街。丘を挟んだ南のジョムティエンは、家族連れにも向く落ち着いたビーチです。沖には日帰りで行けるラン島が浮かんでいます。

ポイント

鉄道はなく、市内の移動は乗合トラック「ソンテウ」が中心。どのビーチの近くに泊まるかで、滞在の印象も移動のしやすさも大きく変わる街です。

このページでは、日本からの行き方と街の構造を押さえたうえで、エリアごとの特徴と定番の見どころを順に紹介します。

気候は3つの季節に分かれる

パタヤの年間平均気温は約28〜29℃で、日本のような冬はありません。季節は大きく3つに分かれます。

  • 乾季(11月〜2月)
    雨が少なく晴天が続く、一年で最も過ごしやすい時期。海も穏やかで、ビーチとラン島に最も向いています
  • 暑季(3月〜5月)
    日差しが強く、一年で最も暑い時期。4月中旬のソンクラーン(タイ正月)には、街全体で水かけが行われます
  • 雨季(6月〜10月)
    一年で最も雨が多い時期。ただし一日中降り続くことは少なく、1〜2時間ほどの激しいスコールが降る降り方です。海が荒れる日には、離島への船が欠航することがあります
パタヤの3つの季節(1〜12月の乾季・暑季・雨季)

どの季節でも日差しは強く、ビーチでは日焼け対策が欠かせません。行き先ごとに適した時期の違いは、タイ旅行のベストシーズンで解説しています。

空港から市内へ

玄関口はバンコクの空港。パタヤ側の空港は国内線のみ

注意

日本からパタヤへ向かう場合、まずバンコクの空港に着き、そこから陸路で約2時間かけて移動するのが基本です。 パタヤに最も近いウタパオ空港(UTP)は、現在は国内線のみの運航で、日本からの直行便も国際線もありません。

BKK

スワンナプーム国際空港(Suvarnabhumi Airport/BKK)

日本からのフルサービスの航空会社の多くが使う国の主要な国際空港です。パタヤへの直行バスが空港から出ていて、日本からの旅行者にとって最も分かりやすい経路です。

DMK

ドンムアン国際空港(Don Mueang International Airport/DMK)

格安航空会社(LCC)の便が多い空港です。運輸公社(Transport Co., Ltd./บขส.)のパタヤ行き直行バスが空港から出ているほか、タクシー・配車アプリで直接向かうこともできます。

UTP

ウタパオ・ラヨーン・パタヤ国際空港(U-Tapao Airport/UTP)

パタヤの中心から南へ約50km、ラヨーン県にある海軍と共用の空港です。プーケットやサムイ島との国内線が中心で、タイ国内の別の都市からパタヤへ直接入る場合にだけ選択肢になります。

パタヤへの主な経路(スワンナプーム空港・ドンムアン空港・ウタパオ空港・バンコク市内から)

スワンナプーム空港(BKK)から

BKK

空港直行バス が、荷物があっても乗り換えなしで着ける確実な手段です。運行会社は Roong Reuang Coach で、乗り場はターミナル1階(到着階)の公共エリアにあり、パタヤの北側にあるバスターミナル(パタヤ運輸ステーション)まで約2時間です。ホテルの前まで送り届けるドア・ツー・ドアのプランも用意されています。同じ1階には、パタヤのホテルまでの送迎を組み合わせた Bell Travel Service のカウンターもあります。

  • バスターミナルから宿へターミナルの前からソンテウやタクシーに乗ります。ジョムティエンまで行く便もあります
  • 便数日中はおおむね1〜1.5時間間隔です。深夜・早朝に着く便では運行していない時間帯があるため、到着時刻に合わせて確認してください

タクシー は、ターミナル1階の公式の乗り場から乗ります。空港からパタヤまでは高速道路(モーターウェイ7号線)を使って約1時間半〜2時間です。運賃とは別に、空港のサーチャージと高速道路の料金がかかります。 3〜4人のグループなら、バスより時間を選ばずに移動できます。

配車アプリ のGrabは、ターミナル1階に乗り場が設けられています。長距離のため、乗車前にアプリ上で料金が確定するのが利点です。このほか、ホテルが手配する送迎車や、予約制の乗合送迎もあります。

ドンムアン空港(DMK)から

DMK

空港直行バス は、運輸公社(Transport Co., Ltd./บขส.)が運行しています。ドンムアン空港の公式交通案内には「6:30〜17:30、4時間ごと」と掲載されています(2026-10-03確認)。

  • 乗車券の売り場ターミナル1(国際線)の1階ゲート1、またはターミナル2(国内線)の1階ゲート11のカウンターです
  • 乗り場1階のサービスホール(Service Hall)棟です
  • 確認すること運賃・正確な発車時刻・パタヤでの降車場所は公式ページに時刻表や地図がないため、カウンターで買う際に確認してください。運賃は改定されることがあるため、このページには載せていません

直行バスのほかに、次の2つの手段があります。

  • タクシー・配車アプリ空港内の公式のタクシー乗り場(ターミナル1はゲート8の隣、ターミナル2はゲート15の隣)か、Grabを使って直接向かいます。バンコク市内を抜けるため、スワンナプームからより時間がかかり、渋滞の影響も受けます
  • モーチット経由のバス空港の A1 バスでモーチットへ出て、そこからパタヤ行きのバスに乗り換えます。乗り換えが1回あり、パタヤ行きの便数はエカマイやスワンナプームより少なめです

ウタパオ空港(UTP)から

UTP

国内線でウタパオに着いた場合、パタヤの中心までは車で1時間弱です。空港には公式のタクシー・リムジンのカウンターがあり、配車アプリも使えます。鉄道や路線バスの接続は実用的ではないため、車での移動が前提です。 空港からの乗り合いの送迎は、到着便に合わせてホテルや予約サイトで手配しておくと確実です。

注意

客引きの車には乗らず、公式のタクシー乗り場か配車アプリ、バスを選んでください。

バンコク市内から

バンコクに滞在してからパタヤへ移る場合は、市内のバスターミナルから出る長距離バスが一般的です。

  • エカマイ(東バスターミナル): BTSエカマイ駅の目の前にあり、パタヤ行きは日中15分前後の間隔で発車します。所要は約2〜2.5時間で、パタヤの北側のバスターミナルに着きます
  • モーチット(北バスターミナル): パタヤ行きの便もありますが、エカマイより本数が少なめです
  • 鉄道: クルンテープ・アピワット中央駅から、パタヤ駅まで在来線の列車が1日1〜2往復あります。所要は約3.5時間で、朝にバンコクを出て午後にパタヤを出る時刻に限られます。パタヤ駅は中心部から離れているため、旅程に余裕がある人向けの手段です

バンコク市内の移動と空港の使い分けは、タイ国内の移動手段と所要時間で扱っています。

市内の主な交通手段

パタヤには鉄道がなく、市内の移動は「ソンテウ」と呼ばれる乗合トラックが基本です。 距離が短く道も分かりやすいので、仕組みさえ覚えれば初めてでも使えます。

ソンテウ(バーツバス)

荷台に向かい合わせのベンチを付けた乗合のピックアップトラックです。パタヤでは「バーツバス」とも呼ばれます。

ビーチロードとセカンドロードの循環

パタヤ中心部の幹線であるビーチロード(海沿い・南行き一方通行)とセカンドロード(1本内側・北行き一方通行)を、ノースパタヤからウォーキングストリートの入口まで一定の経路で回っています。決まった停留所はなく、走ってくる車を手で止めて荷台に乗り、降りたい場所でブザーを押します

ジョムティエンへ

サウスパタヤの南端(ウォーキングストリート入口付近)から、タッププラヤー通りを経てジョムティエン・ビーチ沿いを走る系統があります

貸し切り

乗客がいないソンテウを止めて行き先を告げると、貸し切り扱いになります。乗る前に必ず料金を確認してください

バイクタクシー

幹線から外れた宿や、渋滞時の短距離の移動に向きます。ドライバーは番号入りのベストを着ていて、料金は乗る前の交渉で決まります。

タクシーと配車アプリ

使えます。

タクシー

パタヤのタクシーは、メーターを使わず定額を言われることが多いのが実情です。乗る前に料金を確認してください

配車アプリ(Grab・Bolt)

料金がアプリ上で確定するため、交渉の手間がありません。ホテルや空港への長距離の移動でも使えます

徒歩

回れる範囲も広く、パタヤ・ビーチ沿いは端から端まで歩いて1時間ほどです。ただし日中は日差しが強いため、長い距離はソンテウと組み合わせるのが現実的です。

運賃は改定されることがあるため、このページには載せていません。乗車の際は現地で確認してください。

エリアの特徴

パタヤの見どころは、パタヤ・ビーチを軸に北から南へ並ぶエリアと、その1本内側のエリアに分かれています。各エリアには、目安になるビーチを示しています。

ウォンアマット・ビーチとリゾートホテル
エリア

ノースパタヤ・ナクルア(ウォンアマット)

パタヤ・ビーチの北に続く、街で最も静かなエリアです。ウォンアマット・ビーチ沿いには大型のリゾートホテルが並び、少し北のナクルアには地元の魚市場と、木造の巨大建築サンクチュアリー・オブ・トゥルースがあります。街の中心へは、ノースパタヤ通りにある商業施設ターミナル21パタヤを目印に、ソンテウで数分です。

目安のビーチ
ウォンアマット・ビーチ
パタヤ・ビーチ沿いのビーチロード
エリア

セントラルパタヤ(ビーチロード・セカンドロード)

パタヤ・ビーチの中央に面した、街の中心部です。海沿いのビーチロードにはホテルとレストランが連なり、1本内側のセカンドロードには大型のショッピングモールが建ちます。ソンテウの循環路線はこの2本の通りを回っているので、初めてのパタヤで移動に迷いたくない人は、この中央部に泊まると動きやすくなります。

目安のビーチ
パタヤ・ビーチ(中央)
夜のウォーキングストリート
エリア

サウスパタヤ(ウォーキングストリート周辺)

パタヤ・ビーチの南端から丘の手前までの一帯です。海沿いに延びるウォーキングストリートは夜になると歩行者天国になり、バーやクラブ、シーフードレストランが並ぶパタヤで最も夜がにぎやかな通りです。通りの南端には、ラン島行きの船が出るバリハイ桟橋があります。夜のにぎわいを楽しみたい人には便利ですが、静かに過ごしたい人や家族連れは、少し離れたエリアを選ぶほうが快適です。

目安のビーチ
パタヤ・ビーチ(南端)
ソイ・ブアカオの通りと飲食店
エリア

ソイ・ブアカオ

セカンドロードとサードロードの間を南北に走る通りで、セントラルパタヤ通りとサウスパタヤ通りを結んでいます。海から1本奥に入るぶん宿泊費が抑えられ、中規模のホテルやゲストハウス、屋台からレストランまで飲食店が密集し、夜市のツリータウンもこの通り沿いです。ビーチまでは歩いて10〜15分、長めの滞在や、宿泊費を抑えて食べ歩きを楽しみたい人に向くエリアです。

目安のビーチ
パタヤ・ビーチ(中央〜南)まで徒歩10〜15分
プラタムナックの丘から見るパタヤ湾
エリア

プラタムナック

パタヤ・ビーチとジョムティエンの間にある丘の一帯です。丘の上にはビッグブッダで知られるワット・プラヤイと、パタヤ湾を見渡す展望台があり、斜面にはコンドミニアムと中規模のホテルが点在します。小さな入り江のビーチが点在し、街のにぎわいから少し離れて過ごしたい人に向くエリアです。 中心部へはソンテウやバイクタクシーで丘を下ります。

目安のビーチ
プラタムナック・ビーチ
ジョムティエン・ビーチ
エリア

ジョムティエン

パタヤ・ビーチの南、丘を越えた先に南北約6kmにわたって続くビーチです。パタヤ・ビーチより落ち着いた雰囲気で、ホテルとコンドミニアムがビーチ沿いに並び、ウインドサーフィンなどのマリンスポーツが盛んです。家族連れや長期滞在の人に人気があります。中心部へはソンテウで15分ほどです。

目安のビーチ
ジョムティエン・ビーチ

ビーチや見どころの近くでホテルを探す

パタヤの滞在は、どのビーチに近いかで過ごし方が大きく変わります。RuamThai Hotelでは、ジョムティエンやウォーキングストリート、ラン島などパタヤの拠点ごとに、そこから近い順にホテルを地図と一覧で探せます。

泊まるエリアが決まっていない場合は、上の「エリアの特徴」で見当をつけてから、そのエリアのビーチや目印を選ぶと絞り込みやすくなります。

主要ランドマーク

営業時間と入場料は変わることがあるため、このページには載せていません。寺院には服装の決まりがあり、基準はタイの寺院の服装とマナーにまとめています。

海辺に建つ木造のサンクチュアリー・オブ・トゥルース
見どころ

サンクチュアリー・オブ・トゥルース

サンクチュアリー・オブ・トゥルース(The Sanctuary of Truth) は、ナクルアの海辺に建つ、高さ・幅とも約100mの木造建築です。1981年に着工し、いまも建設が続いています。金属の釘を使わずに組まれた建物の内外は、仏教とヒンドゥー教の神話を題材にした木彫りで隙間なく覆われています。見学はガイド付きのツアー形式で、日本語ガイドの回も設けられています。

エリアノースパタヤ・ナクルア(ウォンアマット)
プラタムナックの丘に立つ黄金のビッグブッダ
見どころ

ワット・プラヤイ(ビッグブッダ)

ワット・プラヤイ(Wat Phra Yai) は、プラタムナックの丘の上にある寺院で、高さ約18mの黄金の坐像「ビッグブッダ」で知られます。像は1977年に建立されたもので、ナーガ(蛇神)の手すりが付いた階段を上ると、パタヤ湾を見渡せます。近くの展望台とあわせて回るのが定番です。

エリアプラタムナック
ラン島の白い砂浜と透明な海
見どころ

ラン島

ラン島(Ko Lan) は、パタヤの沖合約7.5kmに浮かぶ、珊瑚礁に囲まれた小島です。北部のターウェーン・ビーチをはじめ、パタヤ本土よりも透明度の高い海で泳げます。バリハイ桟橋から定期船で渡り、日帰りで戻るのが一般的です。島内の移動はソンテウやレンタルバイクになります。雨季は海が荒れて欠航することがあるので、当日の運航を確認してから桟橋へ向かってください。

エリアサウスパタヤ(バリハイ桟橋から船)
ノンヌット・トロピカルガーデンの庭園
見どころ

ノンヌット・トロピカルガーデン

ノンヌット・トロピカルガーデン(Nong Nooch Tropical Garden) は、パタヤの中心から南へ約15kmにある広大な植物園です。ラン園やサボテン園、フランス式・イタリア式の庭園など30を超えるテーマ別の庭園が点在し、実物大の恐竜像が並ぶ「恐竜の谷」や、タイ舞踊と象のショーも見られます。園内はバスや自転車で回ります。市内からの公共交通は不便なので、タクシーか現地ツアーで訪れるのが一般的です。

エリアパタヤ郊外(南)
夜のウォーキングストリートのネオン
見どころ

ウォーキングストリート

ウォーキングストリート(Walking Street) は、サウスパタヤの海沿いに約1km続く、パタヤを代表する繁華街です。夜になると車両が締め出されて歩行者天国になり、バーやクラブ、シーフードレストランのネオンが並びます。昼間は静かで、南端のバリハイ桟橋へ抜ける通り道になります。

エリアサウスパタヤ(ウォーキングストリート周辺)
ターミナル21パタヤの外観
見どころ

ターミナル21パタヤ

ターミナル21パタヤ(Terminal 21 Pattaya) は、ノースパタヤ通りとセカンドロードの交差点に建つ大型のショッピングモールです。空港ターミナルを模した館内は、フロアごとにロンドンやパリ、東京などの街並みを再現した内装になっていて、飲食店と土産物のフロアも充実しています。ソンテウの循環路線が折り返す北端の近くにあり、待ち合わせや雨宿りの目印にもなります。

エリアノースパタヤ・ナクルア(ウォンアマット)

現地ツアーで回る

ソンテウで回れる中心部とは違い、郊外の見どころは公共交通だけで行くと不便です。移動と案内がまとまった現地ツアーを使うと、限られた日程でも効率よく回れます。

カオ・チーチャン(仏像山)とワット・ヤーンサンワララームは、パタヤの中心から南へ約15kmの郊外にある2つの見どころです。カオ・チーチャンは、石灰岩の山肌に高さ約109mの仏像をレーザーで刻み、金で縁取ったもので、1996年にプミポン前国王の即位50周年を記念して造られました。隣接するワット・ヤーンサンワララームは、前国王ゆかりの王室寺院で、静かな境内が広がります。ノンヌット・トロピカルガーデンと近いため、3か所をまとめて回る半日〜1日のツアーが定番です。

パタヤ水上マーケットは、中心部から車で約20分の場所に、かつてのタイの水上生活を再現した観光施設です。水上に建つタイ建築の家々の間を小舟で回り、土産物やローカルフードの店をめぐれます。バンコク郊外の水上マーケットまで足を延ばせない日程でも、パタヤ滞在中に雰囲気を味わえます。

ラン島へも、船と島内の移動、昼食がまとまったツアーがあります。定期船で自分で渡るより自由度は下がりますが、桟橋での乗り場探しや帰りの便の心配がなく、シュノーケリングなどのアクティビティも組み込まれています。

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石灰岩の山肌に刻まれたカオ・チーチャンの仏像
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パタヤ水上マーケットの小舟と店
パタヤ水上マーケットの小舟と店
現地ツアー・チケット
寺院・水上マーケット・空港送迎を事前に。
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両替は、場所でレートが変わる

パタヤの両替所は中心部に集まっていて、同じ日でも両替所ごとにレートが違います。RuamThai Exchangeでは、パタヤの両替所のレートを比較して、その時点で有利な両替所を探せます。

RuamThai Exchangeexchange.ruamthai.com
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